モトヤDXで切り開く新たなビジネス支援サービス

HOME > モトヤDXで切り開く新たなビジネス支援サービス


「こと売り」×「モトヤDX」

モトヤは機械や材料の「モノ」をただ単に売るのではなく、お客様が解決したい「何か」を探り当て、行動を起こし、成果を出すという「こと売り」に注力しています。

お客様である印刷会社の強みをモトヤが持つソリューションと組み合わせ、
モトヤが印刷会社の営業マンになったつもりで、クライアントの課題や要望を聞きながら「DX」を取り込んだ「こと売り」を実践し、生産性の向上と付加価値の創出を支援していきます。

モトヤDX

モトヤは印刷会社と一緒になって、クライアントの「DX」に対応する次世代型販促支援サービスCARM2をはじめとするソリューションの提供や、経営情報の見える化の角度からPRIMT MANAGER(P-MAN)などのMISの導入による業務効率化などをご支援させていただきます。
また、モトヤが2020年8月から取り扱いを始めたファブリックサインシステムLUFASは、印刷会社様のアウトソーシングの核となる制作会社が各地で生まれてきました。印刷会社がクライアントに仕掛けて、印刷発注に至るファブリックサイン制作から広告宣伝に関わっていくことは、印刷単品の商売だけでは儲かりにくい時代に、大きなポイントとなります。

モトヤDX

デジタル知識

モトヤの営業担当は印刷業界に必要不可欠とされる「デジタル知識」を身に付けており、印刷の全工程を考えながら、お客様の業態変革をお手伝いさせていただきます。
新たなシステムを構築していくために、デジタル知識を持って最適な機材やソリューションをご提案し、お客様と共に課題解決を図ります。

デジタル知識

印刷産業のSDGs

モトヤは印刷現場の環境改善に向けて、地球環境にやさしい環境対応資材ECOnoMISTを提供しています。
現在「ECOnoMIST」の商品としては、安全性の高い「洗浄剤」や「回復剤」など計12品目を取り揃えております。
また、ファブリックサインシステムLUFASは、従来の電飾看板に用いられているアクリルと比べ、環境への負荷が少ない素材を使用しており、製造時のCO2排出量を「95%」削減しています(メーカー調べ 化学経済研究所データ引用)。さらに簡単にビジュアルの交換ができる構造のため、取り外したビジュアルは何度でも再使用が可能で、廃棄を抑制します。

印刷産業のSDGs
Copyright © 2009 MOTOYA All Rights Reserved.