「モトヤコラボレーションフェア 2026 TOKYO」を開催
今回は「新商材×ビジネスチャンス×自動化・省力化=COLLABORATION FAIR」をテーマに、会場は「アキバ・スクエア」での開催になります。

展示会概要
| 名 称 |
モトヤコラボレーションフェア 2026 TOKYO |
|---|---|
| 会 期 | 令和8年7月9日(木)・10日(金) 10:00~17:00 |
| 会 場 | アキバ・スクエア 〒101-0021 東京都千代田区外神田4丁目14番1号 秋葉原UDX2階 ![]() |
| 入 場 | 無料 【来場者事前登録のご案内】 ※事前登録で来場受付がスムーズになります。 「来場者事前登録」とあわせて「セミナー」(無料)の申し込みもできます。 「来場者事前登録」は、ページ最下部よりお申し込みください。 |
| 主 催 | 株式会社モトヤ |
| 後 援 | 東京都印刷工業組合/埼玉県印刷工業組合/神奈川県印刷工業組合/千葉県印刷工業組合/東京グラフィックサービス工業会/日本グラフィックサービス工業会神奈川県支部/日本グラフィックサービス工業会千葉県支部 |
※ご不明な点は(株)モトヤ 東京本社 TEL:03-3523-8711 までご連絡ください。
出展内容
会場では「新規事業提案ゾーン」「コラボレーションゾーン」「自動化/省力化/コンセプト展示ゾーン」「環境/材料/コスト削減ゾーン」の4ゾーンを展開し、付加価値のある儲かる商材をお持ちの多くの印刷会社様に全国からご出展いただきます。
セミナー内容 ※各セミナー 定員130名

9日(木)10:30~
ビジネスで役立つ「ウソ(人間心理)」の見抜き方
全国で特殊詐欺の被害が相次いでいますがこれらの詐欺師はウソを言って我々を騙そうとします。つまり悪いウソを見抜ければ自分の身を守ることができます。またビジネスでも採用面接、与信審査、商談などの場面で相手からウソをつかれる場合があります。つまりウソを見抜くスキルを学ぶと日常生活やビジネスで役立たせることができるのです。 全国で「ウソの見抜き方」というコンテンツで講演をしている講師は皆無です。希少性があり、刑事とは思えない話術で楽しく学べ、非常に人気の高い講演です。
【講師】
一般社団法人日本刑事技術協会
社長の心のSP(組織改善コンサルタント)
代表理事 森 透匡 氏

9日(木)13:30~
「選ばれ続ける会社」であるために
1950年創業以来、「選ばれ続ける品質」を理念に掲げる株式会社セントラルプロフィックスの代表取締役社長・田畠 義之 氏。
2001年より社長を務め、製版業界の激変・印刷市場縮小の逆風下で事業規模を3倍以上に成長させ現在も続伸中の実績を持つ。自社そして外部環境の本質理解からの経営戦略、徹底した多岐に渡る差別化策の深化による結果としての拡大路線等、独創の事業戦略をご紹介いただき、混沌の時代にも関わらず成長し続ける経営思考を語っていただきます。
【講師】
株式会社セントラルプロフィックス
代表取締役 田畠 義之 氏

10日(金)10:30~
今、仕事に活用できる「画像生成AI」とその進化
Photoshopに搭載された生成AIを中心に、レタッチ・デザイン・イラスト制作の具体的な活用事例を、実務視点で分かりやすく解説します。近年はテキスト指示による高度な画像生成や、既存素材との自然な合成、作業の自動化が進み、制作現場での使い方もさらに変化しています。最新の画像生成AIの進化動向や、制作フローへの組み込み方、効率と品質を両立させるポイント、さらに著作権・利用規約・倫理面の注意点についても整理します。
【講師】
有限会社樋口デザイン事務所
代表 樋口 泰行 氏

10日(木)13:30~
印刷・モノづくり現場を変革する「エプソンが提案する自動化の最前線」
~ 省・小・精の価値を持つロボットでお客様の課題を解決します ~
人手不足や品質のばらつき、技能継承といった「印刷/モノづくりの現場課題」に対しエプソンが培ってきた「省・小・精」の技術(※)を軸に、ロボットによる自動化の最新事例をご紹介します。本セミナーでは、現場改善と持続的成長を両立する自動化のヒントを分かりやすく解説します。
※創立以来、エプソンは、ものづくり企業としてのDNAを受け継ぎ、発展してきました。ウオッチ開発で超微細・精密加工技術を磨きあげ、これを多彩な分野に展開したことが躍進につながりました。
【講師】
エプソン販売株式会社
インダストリーソリューション営業部
課長 新保 純一 氏
※セミナー(無料)を受講いただくには「来場者事前登録」が必要となります。



