「MOTOYA COLLABORATION FAIR 2024」(大阪)

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4年ぶりに「モトヤコラボレーションフェア」を開催

今回は「付加価値×儲ける×活性化=COLLABORATION FAIR」をテーマに、会場は梅田サウスホール(大阪梅田ツインタワーズ・サウス11F)での初開催になります。



展示会概要

名   称

モトヤコラボレーションフェア 2024

会   期 令和6年2月1日(木)・2月2日(金) 10:00~17:00(2日目は16:00迄)
会   場 梅田サウスホール 
〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目13番1号 大阪梅田ツインタワーズ・サウス11F

《電車でお越しの場合》
 ・阪急/大阪梅田駅 徒歩7 分
 ・阪神/大阪梅田駅 徒歩1 分
 ・大阪メトロ/梅田駅 (御堂筋線) 徒歩1 分
        西梅田駅(四つ橋線)徒歩3 分
        東梅田駅(谷町線)徒歩2 分
 ・JR/大阪駅 徒歩3 分
     北新地駅 徒歩4 分
《お車でお越しの場合》
 ハービスPLAZA ENT/ハービスOSAKA 駐車場(有料)
入   場 無料
主   催 株式会社モトヤ
後   援 大阪府印刷工業組合/大阪府グラフィックサービス協同組合/奈良県印刷工業組合/京都府印刷工業組合/兵庫県印刷工業組合 近畿ドキュメントサービス協同組合

※セミナー(無料)へのご参加は2024年1月30日(火)までにページ最下部の「ボタン」よりお申し込みください。
 期日を過ぎた際は、開催当日会場にてお申し込みください。
※ご不明な点は(株)モトヤ 大阪本社 TEL:06-6358-9131 までご連絡ください。

「リーフレット」はこちら


出展内容

会場では「新規事業提案ブース」「こと売りブース」「環境ブース」「オンデマンド生産性最適化ブース」「パッケージ&ラベルブース」「印刷体験ブース」「コラボレーションブース」の7ブースを展開し、付加価値のある儲かる商材をお持ちの多くの印刷会社様に全国からご出展いただきます。


出展内容(出展企業一覧)はこちら


セミナー内容

1日(木)11:00~12:00
「見える化」による社員の意識改革が会社の収益力アップを実現

なぜ儲からないのか、その原因を明確に出来れば、ピンポイントでその対策が打てます。そして、それを社員一人一人が気付いて、自発的に問題解決できれば、経営者は黙っていても儲かるようになります。そういう社員の意識改革のための「見える化」とは何か?

【講師】作道印刷株式会社
代表取締役 作道 孝行 氏

1日(木)14:00~15:00
課題を機会(チャンス)に変える攻めの経営
「社会に必要とされる会社であり続けるための、当社のDX活用術」

すべての印刷会社に降りかかるいくつか共通の課題があります。そして、誰もがこれらの課題から逃れることは出来ません。いわば、これらの課題はゲームの制約条件といえるものです。ゲームを制するために、制約条件を把握し適切に対応していくことが求められます。今回は、これらの課題を正確に理解した上で機会(チャンス)に変える、「攻めの経営」について議論していきます。

【講師】今野印刷株式会社
代表取締役社長 橋浦 隆一 氏

2日(金)11:00~12:00
軽印刷業からグッズ製造業へ、コロナ禍からの新規ビジネス変革

1948 年祖父が創業75 年の軽印刷業社。バブル期の年商2.4億円から2002年は4期連続赤字1.3億まで落ち込む。先代時代にワンマン経営を引き継ぎ経営理念、経営方針、計画、戦略をすべて練り直し事業変革にすべてを託す。その後も幾度かの失敗を繰り返しながら新規事業に取り組み「3C分析」を取り入れ、現在グッズ製造業として25億円の売り上げ、162名の社員数を誇る企業に成長させたノウハウをお話しいただきます。

【講師】株式会社BeBlock(旧シーアールエム)
代表取締役 松村 祐輔 氏

2日(金)14:00~14:45《1部》
「労働安全衛生法の大幅改正」準備は、万全ですか?

労働者の健康を確保、維持するために職場の化学物質管理を従来の「個別規制型」から「自律的な管理」へ移行されます。事業場規模にかかわらず令和6年4月から「化学物質管理者」や「保護具着用管理責任者」の選任が義務付けられます。法改正に向けて、今、何を準備しておけばよいのか、心構えをお伝えします。

【講師】関西環境科学株式会社
代表取締役 中家 隆博 氏

2日(金)14:45~15:30《2部》
研文社の環境配慮活動事例紹介
「第21回 印刷産業環境優良工場表彰 経済産業大臣賞受賞」

研文社は「経済・社会・環境」の3つの側面からSDGs事業を推進し、環境優良工場表彰において、脱炭素社会の実現・有害物質の削減・印刷物を通じた社会貢献が評価され、経済産業大臣賞の受賞に繋げることが出来た。

【講師】株式会社研文社
生産本部尼崎工場 生産管理課課長 金山 吉憲 氏


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